ヘビメタさん、第20回。
2005/08/17 Wed 01:32

HEAVY METAL THUNDER
ヘビメタさん第二十回、放映終了。公式サイトはこちら。アクセスランキングは現在6位!前回よりは落ちたけどまだまだ凄いDEATH。
さて、今回はついに記念すべき(?)20回目の放送。ということでゲストも豪華にStratovarius&野村のよっちゃん。この奇妙な組み合わせがどんな化学反応を引き起こすのか!?
まずはMC二人の登場から。今回の熊田は「サインにいつも付けてる熊マークを髑髏に変えようとしたらマネージャーに止められた」とか。止められてもそのまま突っ走れ!
続いては「日本語の印鑑を作ってしまった」マーティーの登場。日本語版の印鑑では「間亜定」らしい・・・
鮎貝「"間"は悪魔の魔にしたほうが良いんじゃないの?」マーティー「ダメだよそれは(笑」
宅急便とかに普通に使ってるそうDEATH。しかし外国人の人の漢字の印鑑ってどの程度使えるんだろう。
そしてゲストの野村のよっちゃんが「おはこんばんちわ〜」という時代遅れの挨拶と共に登場。今日もジャムってください。
野村「マーティーそういえばリフ番長で勝ったって話を聞いたけど?」
マーティー「そうだよ、しかもなんか三回連続だよ〜」
野村「マージカル〜?!」
マーティー「でも野村さんに負けたじゃないですか、僕は。また勝てないんですかぁ?」
野村「だって俺マーティーより偉いもん(笑」
マーティー「今回はリベンジだよ!」
と、ここでいつもなら対決に突入ですがまずは「スクールオブメタル」から。今日は久武はガルネリウスTシャツですね。ガルネリウスとかアニメタルとかゲストに呼んで欲しいもんです。ルークも呼べたんだし。そして今日の曲目はこちら。
まずはボンジョヴィの弟分、シンデレラから。始めてみたんですが、ベースの人のスタイルが橘高文彦に似てるなぁ、と思ったのは自分だけでしょうか。キックかましてる所とか髪型とか。橘高の憧れだったりするんですかね。と、そのベーシストの髪形についてマーティーが。
マーティー「ベーシストの髪の毛、すごいカッコイイと思ってたんですよ。でも(マーティー自身の髪の毛の)クセが強すぎて・・・ストレートパーマかけてもそれにならないんですよ。」
地毛だったんですね、マーティー。
野村「え、パーマじゃないの?」
マーティー「パーマじゃないよ!大嫌いこれは。やっぱり隣の芝生の方が青く見えるじゃん」
といったマーティーに対し、おもむろに反対側を指差す野村。そこには久武が(笑)
マーティー「あー、ゴメンナサイ(笑」

40過ぎてそれだけふさふさなのに文句言っちゃ行けませんよ、マーティー(笑)
次はヌーノ・ベッテンコートが居たバンド、エクストリームの紹介。
鮎貝「マーティーは、ヌーノのギタープレイはどう?」
マーティー「うまい!上手いと思います。その裏リズムって普通のヘビーメタルの奴は弾けないと思います。」
続いては今日登場予定のストラトヴァリウスの最新シングルから。メロディックパワーメタルの旗手としての紹介。
この曲は雰囲気を変えてきているようで、久武が解説。
久武「タララッタララッってリズムが頭から離れないんですよね。」
野村「タララッタララッ・・・」
とおもむろにギターを弾き始める野村とマーティー。
野村「だけ!だけ!君だけが好き!誰とは言わないけど昔聞いた覚えがある曲だなぁ(笑」
田原俊彦「シャワーな気分」を勝手に引用。元同僚をネタに使ってしまいました(笑
そしてここで今回の特別ゲスト、ストラトヴァリウスからティモ・トルキとティモ・コティぺルト登場!野村が「でっかい」と言ってましたが、確かにトルキはデカイ。横に(笑)
ストラト「タノモウ!!お前らの弦は預かった!」
マーティー「弦が無いんだよ!」
何時の間にか弦が抜き取られてる野村&マーティーのギター。

ストラト「勝負だぁー!!」
ということで何故か「世界ギターの弦最速張替え選手権」開催。え、このメンバーにギターの弦の張替えやらせちゃうの!?(笑)ともかく凄い絵です。

熊田「ギターの弦っていうのはわざわざ張りかえるものだったんですね」
と、さすがの空気を読めない熊田の発言。でも彼女のキャラはそれでいいと思います。
鮎貝「今でも自分で弦の張替えはするんですか?」
マーティー「自分でやるわけないでしょ!」
トルキ「Never!(やったことねぇよ!)」
コティぺルト「I do it!(トルキのギターの弦は私が張ってます!)」
ボーカルが弦を張ってるのか(笑)かくしてバトルスタート。野村は手馴れてる様子だけどマーティーは手がおぼついてません。トルキのギターはフロイド・ローズという型らしく、張替えが面倒だそうで。そしてマーティーに妨害を働くコティぺルト。すっかりプロレスじみた空気が。

マーティー「イカサマだ!イカサマだ!」
と、ここでマーティーは弦を止めるネジを緩めすぎてしまい、取れてしまうハプニング。しかも弦を間違った穴に入れてしまったり、弦をなくしてしまったりでマーティーは威厳も何も合ったもんじゃないです(笑)
まずは野村がトップで終了。手先の器用な日本人、さすがです。続いて苦戦しながらもマーティー。最後はティモ・トルキという感じに。それぞれゴールデンスカル、シルバースカル、ブロンズスカルを獲得。野村は自分で君が代を弾いてました。
いやー、こういう一見オバカな企画をありえないゲストでやってしまうところがテレビ東京の凄いところです。面白かったですよ!!
この後は待ちに待ったスペシャルライブ。演奏するのは本邦初公開「ヘビメタさんのテーマ」DEATH!ついにテーマ曲が。名義はTIMO・MARTY・YOSHIOとなってました。三人が三人とも彼ららしいソロを引いててよかったです。そこにボーカルのコティペルトも乱入。
コティペルト「Woo〜〜ヘビメタさーん!!Woo〜〜ヘビメタさぁ〜〜〜〜〜〜〜〜ん!!」

と、シャウト!やっぱりボーカルが居ると締りが違いますね。ギターだけも良いけどボーカルにもスポットを当ててやってください!
と、テンションが上がったところで今夜もコピーバンドのコーナー。今夜はJudasのコピーバンドの「ジューダス・ブリーフ党」が登場。演奏は先週よりよかった気がしますが、ボーカルはメタルゴッドと比べてしまうと・・・という印象。とりあえず、Judasの衣装って今の人が見たら「ハードゲイフゥーーー!」としか思わないなぁ、と思いました(笑)あとは熊田の「グラビア岐阜」がよかったです。岐阜出身というのが完全に今回ので刷り込まれました。
お次は野村がマーティー不在の時にやってた「ロック噂の真相」のコーナー。しかしハガキが一杯届いたといってるけどどこで募集したのか(笑)募集してるのなら送りたいものですがね。
公式サイトのバックナンバーでは・・・
マジカル〜?!(笑)
その1の噂は「ドアーズとキッスには同じギターソロがあるというのは本当ですか?」というもの。しかしメタルには同じようなソロなんて一杯ありますよね。インギーのEclipseと筋少のイワンのばかとか。あげればキリが無いほどに。
実際にKissのSheとThe DoorsのFive To Oneという曲が流れる。ああ、確かに似てるかも。
マーティー「不思議!」
実はドアーズのほうが先だとかで。この噂は本当でした。
噂その2は「トーキングモジュレータ」という聞きなれない機器についての質問。トーキングモジュレータは一度ギターの音を箱の中に入れて、そこから管を出して口に入れる。そうすると口の中からギターの音をしゃべってるように出せるというものらしいです。
そして野村がおもむろに、
野村「ご家庭でも簡単に出来るというアンプを僕が発明したんだけどね」
と、ヤカン型のアンプを取り出す野村。これにギターをつなげてヤカンの口を自分の口にいれることでトーキングモジュレータの代わりになるとかで。実演してましたが面白かったですね。
最後は「ヨーコの今夜のいっぽん」です。今回はフェルナンデスのディヴ・クシュナーモデルでした。
さて、そんなわけで今回は終了。次回はなんと演歌界の大物にしてマーティーが以前番組に呼びたいと言っていた八代亜紀がついに登場!まさにメタル魂inJapanスペシャルな内容になりそうですね!期待大DEATH!!!
【追記】
公式サイトバックナンバーより。
言われなくても毎回買ってますので読みますとも!!っていうか本当はヤングガンガンの雑誌感想とかも書かなければいけないはずなのにヘビメタさんBlogとなりつつありますね、うちも。
そして、少年ガンガン9月号にはヘビメタさんの取材マンガも載ってますのでこちらもチェック!マンガ版マーティーや鮎貝、メタルドールズが拝めますよ。
こんな感じで。

【過去のレポ】
ヘビメタさん、第1回レポ。
ヘビメタさん、第2回。
ヘビメタさん、第3回。
ヘビメタさん、第4回。
ヘビメタさん、第5回。
ヘビメタさん、第6回。
ヘビメタさん、第7回。
ヘビメタさん、第8回。
ヘビメタさん、第9回。
ヘビメタさん、第10回。
ヘビメタさん、第11回。
ヘビメタさん、第12回。
ヘビメタさん、第13回。
ヘビメタさん、第14回。
ヘビメタさん、第15回。
ヘビメタさん、第16回。
ヘビメタさん、第17回。
ヘビメタさん、第18回。
ヘビメタさん、第19回。
続いては「日本語の印鑑を作ってしまった」マーティーの登場。日本語版の印鑑では「間亜定」らしい・・・
鮎貝「"間"は悪魔の魔にしたほうが良いんじゃないの?」マーティー「ダメだよそれは(笑」
宅急便とかに普通に使ってるそうDEATH。しかし外国人の人の漢字の印鑑ってどの程度使えるんだろう。
そしてゲストの野村のよっちゃんが「おはこんばんちわ〜」という時代遅れの挨拶と共に登場。今日もジャムってください。
野村「マーティーそういえばリフ番長で勝ったって話を聞いたけど?」
マーティー「そうだよ、しかもなんか三回連続だよ〜」
野村「マージカル〜?!」
マーティー「でも野村さんに負けたじゃないですか、僕は。また勝てないんですかぁ?」
野村「だって俺マーティーより偉いもん(笑」
マーティー「今回はリベンジだよ!」
と、ここでいつもなら対決に突入ですがまずは「スクールオブメタル」から。今日は久武はガルネリウスTシャツですね。ガルネリウスとかアニメタルとかゲストに呼んで欲しいもんです。ルークも呼べたんだし。そして今日の曲目はこちら。
Shake Me/Cinderella
Get The Funk Out/Extreme
Maniac Dance/Stratovarius
まずはボンジョヴィの弟分、シンデレラから。始めてみたんですが、ベースの人のスタイルが橘高文彦に似てるなぁ、と思ったのは自分だけでしょうか。キックかましてる所とか髪型とか。橘高の憧れだったりするんですかね。と、そのベーシストの髪形についてマーティーが。
マーティー「ベーシストの髪の毛、すごいカッコイイと思ってたんですよ。でも(マーティー自身の髪の毛の)クセが強すぎて・・・ストレートパーマかけてもそれにならないんですよ。」
地毛だったんですね、マーティー。
野村「え、パーマじゃないの?」
マーティー「パーマじゃないよ!大嫌いこれは。やっぱり隣の芝生の方が青く見えるじゃん」
といったマーティーに対し、おもむろに反対側を指差す野村。そこには久武が(笑)
マーティー「あー、ゴメンナサイ(笑」

40過ぎてそれだけふさふさなのに文句言っちゃ行けませんよ、マーティー(笑)
次はヌーノ・ベッテンコートが居たバンド、エクストリームの紹介。
鮎貝「マーティーは、ヌーノのギタープレイはどう?」
マーティー「うまい!上手いと思います。その裏リズムって普通のヘビーメタルの奴は弾けないと思います。」
続いては今日登場予定のストラトヴァリウスの最新シングルから。メロディックパワーメタルの旗手としての紹介。
この曲は雰囲気を変えてきているようで、久武が解説。
久武「タララッタララッってリズムが頭から離れないんですよね。」
野村「タララッタララッ・・・」
とおもむろにギターを弾き始める野村とマーティー。
野村「だけ!だけ!君だけが好き!誰とは言わないけど昔聞いた覚えがある曲だなぁ(笑」
田原俊彦「シャワーな気分」を勝手に引用。元同僚をネタに使ってしまいました(笑
そしてここで今回の特別ゲスト、ストラトヴァリウスからティモ・トルキとティモ・コティぺルト登場!野村が「でっかい」と言ってましたが、確かにトルキはデカイ。横に(笑)
ストラト「タノモウ!!お前らの弦は預かった!」
マーティー「弦が無いんだよ!」
何時の間にか弦が抜き取られてる野村&マーティーのギター。

ストラト「勝負だぁー!!」
ということで何故か「世界ギターの弦最速張替え選手権」開催。え、このメンバーにギターの弦の張替えやらせちゃうの!?(笑)ともかく凄い絵です。

熊田「ギターの弦っていうのはわざわざ張りかえるものだったんですね」
と、さすがの空気を読めない熊田の発言。でも彼女のキャラはそれでいいと思います。
鮎貝「今でも自分で弦の張替えはするんですか?」
マーティー「自分でやるわけないでしょ!」
トルキ「Never!(やったことねぇよ!)」
コティぺルト「I do it!(トルキのギターの弦は私が張ってます!)」
ボーカルが弦を張ってるのか(笑)かくしてバトルスタート。野村は手馴れてる様子だけどマーティーは手がおぼついてません。トルキのギターはフロイド・ローズという型らしく、張替えが面倒だそうで。そしてマーティーに妨害を働くコティぺルト。すっかりプロレスじみた空気が。

マーティー「イカサマだ!イカサマだ!」
と、ここでマーティーは弦を止めるネジを緩めすぎてしまい、取れてしまうハプニング。しかも弦を間違った穴に入れてしまったり、弦をなくしてしまったりでマーティーは威厳も何も合ったもんじゃないです(笑)
まずは野村がトップで終了。手先の器用な日本人、さすがです。続いて苦戦しながらもマーティー。最後はティモ・トルキという感じに。それぞれゴールデンスカル、シルバースカル、ブロンズスカルを獲得。野村は自分で君が代を弾いてました。
いやー、こういう一見オバカな企画をありえないゲストでやってしまうところがテレビ東京の凄いところです。面白かったですよ!!
この後は待ちに待ったスペシャルライブ。演奏するのは本邦初公開「ヘビメタさんのテーマ」DEATH!ついにテーマ曲が。名義はTIMO・MARTY・YOSHIOとなってました。三人が三人とも彼ららしいソロを引いててよかったです。そこにボーカルのコティペルトも乱入。
コティペルト「Woo〜〜ヘビメタさーん!!Woo〜〜ヘビメタさぁ〜〜〜〜〜〜〜〜ん!!」

と、シャウト!やっぱりボーカルが居ると締りが違いますね。ギターだけも良いけどボーカルにもスポットを当ててやってください!
と、テンションが上がったところで今夜もコピーバンドのコーナー。今夜はJudasのコピーバンドの「ジューダス・ブリーフ党」が登場。演奏は先週よりよかった気がしますが、ボーカルはメタルゴッドと比べてしまうと・・・という印象。とりあえず、Judasの衣装って今の人が見たら「ハードゲイフゥーーー!」としか思わないなぁ、と思いました(笑)あとは熊田の「グラビア岐阜」がよかったです。岐阜出身というのが完全に今回ので刷り込まれました。
お次は野村がマーティー不在の時にやってた「ロック噂の真相」のコーナー。しかしハガキが一杯届いたといってるけどどこで募集したのか(笑)募集してるのなら送りたいものですがね。
公式サイトのバックナンバーでは・・・
募集などかけなくとも
はがきは来るのだ。
なぜなら・・
そこに、はがき職人がいるから・・
マジカル〜?!(笑)
その1の噂は「ドアーズとキッスには同じギターソロがあるというのは本当ですか?」というもの。しかしメタルには同じようなソロなんて一杯ありますよね。インギーのEclipseと筋少のイワンのばかとか。あげればキリが無いほどに。
実際にKissのSheとThe DoorsのFive To Oneという曲が流れる。ああ、確かに似てるかも。
マーティー「不思議!」
実はドアーズのほうが先だとかで。この噂は本当でした。
噂その2は「トーキングモジュレータ」という聞きなれない機器についての質問。トーキングモジュレータは一度ギターの音を箱の中に入れて、そこから管を出して口に入れる。そうすると口の中からギターの音をしゃべってるように出せるというものらしいです。
そして野村がおもむろに、
野村「ご家庭でも簡単に出来るというアンプを僕が発明したんだけどね」
と、ヤカン型のアンプを取り出す野村。これにギターをつなげてヤカンの口を自分の口にいれることでトーキングモジュレータの代わりになるとかで。実演してましたが面白かったですね。
最後は「ヨーコの今夜のいっぽん」です。今回はフェルナンデスのディヴ・クシュナーモデルでした。
さて、そんなわけで今回は終了。次回はなんと演歌界の大物にしてマーティーが以前番組に呼びたいと言っていた八代亜紀がついに登場!まさにメタル魂inJapanスペシャルな内容になりそうですね!期待大DEATH!!!
【追記】
公式サイトバックナンバーより。
我ながら駄文を連ねたと思うDEATH!
そんな私に・・なんとも奇特な出版社が
お声をかけてくださった・・・
貴様の駄文載せてみないか・・と。
1000字と言われながら、
思い余って3000字を送りつけた
非礼・・・この場でお詫びします。
そんな奇特な雑誌とは・・
スクウエアエニックスのヤングガンガンという雑誌
19日ぐらいには書店に並ぶと思われます。
言われなくても毎回買ってますので読みますとも!!っていうか本当はヤングガンガンの雑誌感想とかも書かなければいけないはずなのにヘビメタさんBlogとなりつつありますね、うちも。
そして、少年ガンガン9月号にはヘビメタさんの取材マンガも載ってますのでこちらもチェック!マンガ版マーティーや鮎貝、メタルドールズが拝めますよ。
こんな感じで。

【過去のレポ】
ヘビメタさん、第1回レポ。
ヘビメタさん、第2回。
ヘビメタさん、第3回。
ヘビメタさん、第4回。
ヘビメタさん、第5回。
ヘビメタさん、第6回。
ヘビメタさん、第7回。
ヘビメタさん、第8回。
ヘビメタさん、第9回。
ヘビメタさん、第10回。
ヘビメタさん、第11回。
ヘビメタさん、第12回。
ヘビメタさん、第13回。
ヘビメタさん、第14回。
ヘビメタさん、第15回。
ヘビメタさん、第16回。
ヘビメタさん、第17回。
ヘビメタさん、第18回。
ヘビメタさん、第19回。